ブックPRネット
 ブックPRネット

文芸評論家・三宅香帆氏による新刊『「話が面白い人」が大反響!

文芸評論家・三宅香帆氏による新刊『「話が面白い人」が大反響!

このエントリーをはてなブックマークに追加




株式会社新潮社は、2025年新書大賞受賞作『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』の著者、三宅香帆氏による最新刊『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』(新潮新書)が、10万部を突破したと発表した。

BOOKPR

気鋭の文芸評論家が自ら実践するインプット術を徹底解説
同書の、話していて面白い人になるにはどうすればいいのか、そして、コンテンツについてうまく話すにはどうしたらいいのか、という内容には、多くの好意的な感想が寄せられ、SNS等での口コミで読者が広がっている。

同書によると、ただ、作品を読み解き、その面白さを伝えるには、実は「コツ」があるという。気鋭の文芸評論家が自ら実践するインプット術を徹底解説した一冊だ。巻末には、「話が面白くなるブックリスト」がついている。

三宅香帆氏は文芸評論家。京都市立芸術大学非常勤講師。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書に『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』など多数。

■書籍データ
【タイトル】「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
【著者名】三宅香帆
【発売日】9月18日
【造本】新書
【定価】1,078円(税込)
【URL】 https://www.shinchosha.co.jp/book/611101/

             (坂土直隆)
Amazon.co.jp : BOOKPR に関連する商品



  • 辰巳出版の、根強い人気のネコ科写真集『ほぼねこ』、5度目の重版が決定(2月2日)
  • 『図解入門ビジネス 最新 人口減少社会がよくわかる本』が、発売2カ月で早くも重版(1月21日)
  • 東京都立明治公園で、大規模マルシェイベント「読の市」開催(1月14日)
  • ハイブリッド型総合書店honto、2025年の年間ランキング発表!(1月8日)
  • 熟達者AIの協力者・吉見俊哉氏の新著『自己との対話 社会学者、じぶんのAIと戦う』が発売(1月4日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->
    東北地方太平洋沖地震の寄付サイト一覧
    ジャストギビング(マッチング寄付)
    Yahoo! 基金
    GROUPON(マッチング寄付)
    T-SITE(Tポイント)
    mixi
    GREE
    モバゲータウン
    アメーバピグ
    記事検索
    アクセスランキング トップ10










    特集
    お問い合わせ



    ブックPRネット新着30件